ビビってます

おはようございます。

最近インスタを投稿してるんですが

この4日間でフォロワーさんが170名ほど増えまして、、

わたくしマササンは今までこんな目立つようなことがなかったので。

めっちゃ嬉しです。

でもですね、、その反面というか、めっちゃビビってます。

だって、フォローしてくれた方たち、、、

みなさん、、、、

ガチ勢じゃないですか!!!

100人、、いや1000人レベル以上の影響力ありまくりな方しかいない、、、

ガチ美容師とガチメーカー、そしてガチ客しかおらんやん

いやーしびれますね。あせりますね。

改めてありがとうございます。

で、ふと感じたんですが。

フォロワーさん一人につき1000人の影響力と考えたら。

170人(新規フォロワー数)×1000人(影響力)

=17,000人の影響力になるじゃないですか。

そんな感覚を抱きまして。

つまり一気に二万人のフォロワー数になったつもりで、、わたくしおります。

前置きはおいておいて、

今日は、
少しアンチエイジングのテーマから外れますが、


「文章を書くのが好きになったきっかけ」

について書こうと思います。

なぜ僕が文章を通して発信してるかってそのきっかけを伝えようと思ってね。

きっかけは、小学6年生のとき。

毎日、日記のようなものを書く宿題がありました。
書いては提出、書いては提出。
たしか1か月くらい続いたと思います。

ある日の「終わりの会」で、
先生が僕の書いた内容を、
クラスのみんなの前で褒めてくれたんです。

他のみんなは、
「誰と遊んだ」とか
「何をした」とかを書いていたらしいんですが、

僕はその日見たニュースや、
それについて感じたことを書いていたみたいで。

今もニュースを調べるのが好きですが、
当時から社会のことが好きだったんでしょうね。

とにかく、
そういうことを毎日書いていました。


僕は、
絵も下手。
書道も下手。
運動も得意じゃない。

小学校の頃って、
朝礼で賞状をもらう子がヒーローじゃないですか。

そんな中で、
みんなの前で初めて褒められた経験が、
そのときでした。

そこから、
作文を書くことが好きになりました。

中学生のときには、
「地元をこうしたい」というテーマで書いた作文が入賞して、
全校生徒の前で賞状をもらいました。

あれは、
本当にうれしかったですね。

当時の僕は、
「自分には何の取り柄もない」
そう思っていたので。

こういうことで人に認められるんだ
って、初めて感じた瞬間でした。


最近、実家が引っ越すことになって、
母親が
「こんな作文あったよ」
って、古い原稿を持ってきてくれたんです。

中学3年のとき、
生徒会長に立候補したときに書いた作文。

我ながら、
「いい作文だな」って思いました。

正直、
今より文章うまいんじゃないかって(笑)

字もきれいだし


そんなこんなで、
今は美容師をやっています。

でも、
今もこうして文字を書いている。

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