異次元ハンドケア|正直、ここまでやる必要あります?
どうも。1月下旬っすね
さむーって感じで、
はい手荒れしてますでしょ?そこのあなた。
みんなどんなハンドクリーム使ってるのかな
最初に言っておきます。
今あなたが使ってるハンドクリームほぼ水ですからねーー!!
残念!!!

一般的なハンドクリームの水分配合量
約60〜90%が水
もう少し分解すると👇
市販ハンドクリームの典型構成
- 水:60〜90%
- 保湿剤(グリセリン、BGなど):5〜15%
- 油分(ワセリン、ミネラルオイル等):5〜20%
- 有効成分・エキス類:1%未満(※ほとんどが微量)
※ 成分表示は「配合量の多い順」なので
最初に「水」って書いてある時点で、ほぼ水です。
てことなんです
水でうすまってないハンドクリームって世に中にないんです
はい、、、でも、ここにあります。
これめちゃめちゃ説明するのがしんどい。

なぜか。
こだわり過ぎてるからです。
一言で言え?
無理です。
手って、顔より過酷なんですよ
これ、当たり前だけど
ほとんどの人がスルーしてます。
手は毎日
- 紫外線
- 水
- 洗剤
- 摩擦
- アルコール消毒
を、何十回も受け続けてます。
なのにケアは?
ハンドクリームだけ。
……いや、無理でしょ。
顔より酷使してるのに、
顔より雑なケア。
そりゃ荒れます。
化粧品の正体、知ってます?

冒頭にも書きましたが
世の中のほとんどの化粧品は
60〜90%が水です。
別にそれが悪いわけじゃない。
でも、
「手荒れを本気で改善したい」
って人に
水で薄めたもので
足ります?
僕は足りないとおもうんですよ
なんで水、はいってません
このハンドエッセンス、
水をほぼ使ってません。
水の代わりに入れてるのがこれ。
- 乳酸桿菌/加水分解コラーゲン発酵液
- 乳酸桿菌/プラセンタ発酵液
- ガラクトミセス/シラカンバ樹液発酵液
つまり何かというと、
最初から最後まで美容成分。
希釈?
してません。
ごまかし?
してません。
発酵を選んだ理由

成分マニアっぽい話になりますが、
大事なのでサクッと。
● 発酵=低分子
菌が分解してくれるので
ペプチド・アミノ酸レベル。
→ 浸透が早い。
● 刺激が出にくい
薬剤で壊してない。
→ 敏感肌でも使いやすい。
● バリアが勝手に整う
発酵過程で
乳酸や代謝物が生まれる。
→ 肌が強くなる。
まだあります(ここから本気)
この美容液、
「潤して終わり」じゃありません。
■ 表面キトサン化キチンナノファイバー
荒れた肌を即ガード。
■ 活性ケラチン(シナチントップ)
肌の構造を内側から支える。
■ 植物性セラミド+結合水設計
水を抱え込める肌に作り変える。
結果どうなるか。
荒れにくい手になります。
一時的じゃないやつ。
これはハンドクリームじゃない

油でフタして
「しっとりした気がする」
そういう系じゃありません。
肌を立て直すための美容液。
だから
- 手に使ってOK
- 顔に使ってOK
- 荒れてるとこ全部OK
僕は普通に
顔にも使ってます。
成分?正直、読まなくていい
ここまで書いておいて
こう言うのもアレですが、
たぶん読み切れません。
でも大丈夫。
使えば分かります。
- 浸透、早っ
- ベタつかない
- なのに、戻らない
数字より
理屈より
体感が先に来る美容液です。
異次元ハンドケアとは
大げさな名前ですが、
意味はシンプル。
本気で手を治したい人向け。
それだけ。
正直、
誰にでも勧めたいとは思ってません。
でも、
「もう何使ってもダメだった」
そういう人には
刺さると思います。
今日は以上。


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