文殊緑茶を飲み続けたら、カップ焼きそばがキツくなった話
文殊緑茶をしばらく飲み続けていると、まず変わるのは「胃」じゃない。
腸です。
・お腹の張りが減る
・食後の残り方が変わる
・朝のスッキリ感が違う
この辺が出てくる。
腸が良くなると、体の「感度」がまったく別物になる
腸が整ってくると、
・消化
・吸収
・排出
この流れがスムーズになる。
すると何が起きるかというと、
体が“おかしいもの”をちゃんと察知するようになる。
今までは
体内が違和感って認識せずに流していたものを
ちゃんと反応して流さなくなる。
カップ焼きそばを食べると…

昨日カップ焼きそばを食べました。
もともと俺、好きなんですよ焼きそば、、しかもカップのやつ。
でね、結果、
一日たっても胃がかなり重たい。
ツラいくらい、、、っす。
いやーびっくりしましたね。
こんなにわかるんだってなりました。
これは体が弱ったんじゃない。
むしろ逆。
腸が整ったことで
・油の質
・酸化の強さ
・添加物の刺激
を正確に認識できるようになった。
ってこと。
体が違和感って感覚で教えてくれたんですよ。
前は平気だった理由

日常的にカップ麺などの添加物を食べてると腸が荒れ続けてるってことが分からないんですよ。
・常に炎症
・常に渋滞
だから
多少の刺激は“誤差”。
基本が添加物だらけの体内なんで
重たいことに気づけない。
つまりカップ麺を食べて何も違和感感じない人は体内が危険だって状態かもです。
文殊緑茶 → 腸 → 胃の順で反応が変わる

文殊緑茶で腸が整う
↓
身体が綺麗になって処理能力が上がる
↓
「これは違う」というサインが強く出る
↓
胃が重たく感じる
つまり
体が正直になっただけ。
まとめ
文殊緑茶を飲み続けたらカップ焼きそばがキツくなった。
それは
身体が正常値に「戻った」証拠。
腸が整うと、
体はちゃんと
合わないものを教えてくる。
これに気づけたら
老けにくいし、
無理もしなくなる。


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