マニアックさんのためにさらに細かく書きます
文殊緑茶。
試飲してもらった方から、
「え、なにこれ。めちゃくちゃ美味しいんだけど」
という声を頂いています。
でも正直、
これは**“美味しいお茶”という言葉だけでは説明しきれない**。
なので今日は、
なぜ文殊緑茶が普通のお茶じゃないのか
その核の部分をお話します。
宮崎茶房という異常値
文殊緑茶のベースになっているのは
宮崎茶房の粉末緑茶。
宮崎ではかなり有名な場所で、全国からここまで買いに来る人が多くいるみたい。ネットで売ってるにもかかわらずに。
そんだけ知るひとには知っている場所。
ここ、実は
お茶の品評会で天皇賞を受賞しています。
これ、お茶業界では
ちょっとした事件です。
というのも、
一般的に「美味しいお茶」を作ろうとすると、
- 肥料でアミノ酸を増やす
- 旨味を人工的に盛る
という方向に行きがちなんですね。
でも宮崎茶房は真逆。
- 農薬を使わない有機農法
- 葉っぱは生でも食べられるレベル
無理をさせない栽培です。
だから
・胸やけしない
・後味が異常にスッキリ
・「お茶って本来こうだよね」という味
になる。
この自然な作り方で、
ビタミン・ポリフェノール値の高さを評価されて
天皇賞を取っている。
ここ、かなり重要です。
粉末にする工程がエグい
文殊緑茶は、この茶葉を
ゆっくり、ゆっくり粉末化しています。
ガーッと砕かない。
時間をかけて、細かく、丁寧に
だから
- 粉砕の粒子が揃う
- 口当たりが異常に良い
- 成分の壊れ方が少ない
正直、
「同じ粉末緑茶」というジャンルで
ここまで他の粉末緑茶とクオリティ差が出るんだなと感じました。
なぜ“二番茶”なのか

ポリフェノールの苦みを抑えつつ、
一番バランスが良かったのが
宮崎茶房の二番茶。
理由はシンプルで、
👉 緑茶ポリフェノールが最も高くなるのが二番茶
だから。
機能性と味のバランスが
“奇跡的に噛み合ったポイント”がここでした。
マチュピチュかよ、っていう環境
標高600m、
雲がかかるような
天空みたいなロケーション。
マチュピチュかよって環境

あの環境で育つ茶葉には
ちょっと神々しさすらあります。
文殊緑茶は「ハイスペックな健康茶」
文殊緑茶は
- 緑茶としての品位
- 原料の希少性
- 成分のスペック
どれを取っても
ズバ抜けています。
飲んだ人の感想が、
- 不眠がラクになった
- 疲労感が抜けやすくなった
ってそろえて言っています。
ヤクルト1000や栄養ドリンクよりも効果が高い
ヤクルトとかは糖質がメチャクチャ多いんです。
栄養ドリンクなども疲れが取れるかんじは
大量投入された糖質です。
アルコール対策ドリンクも同じ。
文殊緑茶は余分な糖質を摂らずに効果をだせる。
まあこれを飲んで寝ると、
朝の疲れのとれ方が大分ちがいます。
眠りとストレスでお困りのかたは結構いらっしゃいますよね
これを販売した美容師さんからの飲んだお客様の報告。

どうしても伝えたいこと
実際に買うかどうかは、
正直どちらでもいいです。
でも提案する側からしたら
一年間は騙されたと思って続けてほしい。
これは強く言いたい。
文殊緑茶は
**即効性でドーン!**というタイプじゃない。
👉 一年後からが本領発揮なんです
それが長い目で見た本当のアンチエイジングなんです。
くっ、くっ、くっ


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